あなたの Mac に住む AI の同僚
オトハに伝えれば、 あとは任せられる。
オトハはプロジェクトのフォルダで調べものをし、文書や表、スライドを作ります。あなたが決めることがあれば、戻ってきて聞いてくれます。
macOS 13 以降 · Apple シリコン

何をしているか、いつでもわかる
裏で何が動いているかを知る必要はありません。オトハが、いま何をしているか、何が終わったか、いつあなたの判断が必要かを伝えます。
3 ステップで任せる
- 1
プロジェクトを作る
フォルダを選んで資料を入れます。仕事ごとに置き場所が分かれます。
- 2
オトハに伝える
同僚に頼むように目的を伝えるだけ。たとえば「発表会用に 8 枚のスライドを作って」。
- 3
確認して、成果物を受け取る
ファイルを変更する前に必ず確認します。できたファイルはプロジェクトの「成果物」に届きます。
オトハにできること
プロジェクトごとに仕事
プロジェクトごとにフォルダ、ボード、成果物があり、進み具合がひと目でわかります。
ウェブで調べもの
内蔵ブラウザで検索しページを開きます。何を読んだかはあなたにも見えます。
文書・表・スライド作成
Word、Excel、PowerPoint、ウェブのスライドを作り、そのままプロジェクトに保存します。
変更の前に確認
ファイルの変更やツールの実行の前に、どこを変えるかを示してあなたに確認します。
間違えても元に戻せる
ファイルを変更する前に控えを残すので、いつでも前のバージョンに戻せます。
ファイルは Mac の中に
許可したプロジェクトのフォルダでだけ作業し、仕事に必要な内容だけをクラウドのモデルに渡します。
オトハが使うモデル
Mac に内蔵されたモデルを使えるほか、お持ちの OpenAI、Anthropic、DeepSeek のアカウントをつなげます。
- GPTOpenAI
- ClaudeAnthropic
- DeepSeekDeepSeek
- Mac 内蔵モデル無料Apple のオンデバイスモデルが Mac の中で動き、内容は Mac の外に出ません。macOS 26 以降の、Apple Intelligence に対応した Mac が必要です。
各社のモデルを使うには、各社のサイトで API キーを取得してオトハの設定に入力します。料金は各社からあなたのアカウントに請求されます。オトハのクラウドサービスが始まれば、キーを自分で用意する必要はなくなります。
ぴったりのモデルを自動で選択近日公開
クラウドサービスと同時に提供します。各ステップでどのモデルを使うかをオトハが判断します。今は設定で既定のモデルを選ぶか、「自動」を選ぶと、クラウドのモデルがあればそれを、なければ Mac 内蔵モデルを使います。
仕事に合わせて選ぶ
簡単な整理や要約には軽いモデル、文章や計画には標準のモデル、難しい問題や長文、コードには強いモデルを使います。
クレジットを節約
十分にこなせるなら安いモデルを優先し、画像を見る必要があるときだけ画像に対応したモデルを選びます。
自分で指定もできる
設定でモデルを固定すれば常にそれを使います。クレジットを使わない Mac 内蔵モデルにも切り替えられます。
料金
今は無料で使えます。オトハのクラウドサービスは近日公開です。月ごとにクレジットを購入でき、各社のキーを自分で用意する必要はありません。
- 今すぐUS$0
- Mac 内蔵モデルは無料
- お持ちのモデルのアカウントも使えます(料金は各社から請求)
- PlusUS$20/ 月毎日の仕事に
- 毎月のクレジット
- すべてのクラウドモデル
- モデルの自動選択
- ProUS$50/ 月毎日たくさん使う人に
- 毎月のクレジット
- すべてのクラウドモデル
- モデルの自動選択
- MaxUS$150/ 月調査・執筆・スライド作りをたっぷり
- 毎月のクレジット
- すべてのクラウドモデル
- モデルの自動選択
追加パック US$50
足りないときに追加できます。追加パックのクレジットは月をまたいで使え、月ごとにリセットされません。
- クラウドサービス開始時の予定価格です。最終的な条件は購入ページでご確認ください。
- プランのクレジットは 30 日ごとに付与され、繰り越されません。プランのクレジットを先に使い、使い切ると追加パックのクレジットが使われます。
- お支払いは Stripe で安全に処理される予定です。
よくある質問
- 今は料金がかかりますか?
- かかりません。Mac 内蔵モデルは無料です。OpenAI、Anthropic、DeepSeek のアカウントをお持ちなら、設定で API キーを入力して使えます。料金は各社からあなたのアカウントに請求されます。
- クラウドサービスはいつ始まりますか?
- 準備を進めています。始まると、このサイトで月ごとにクレジットを購入でき、オトハが各ステップに合ったモデルを自動で選びます。キーを自分で用意する必要はありません。
- Mac 内蔵モデルに必要なものは?
- macOS 26 以降の、Apple Intelligence に対応した Mac が必要です。内容は Mac の中で処理され、外に出ません。
- ファイルはアップロードされますか?
- ファイルは Mac に保存されたままです。オトハは許可したプロジェクトのフォルダでだけ作業し、仕事に必要な内容だけをクラウドのモデルに渡します。内蔵モデルなら内容は Mac の外に出ません。
Mac で始める
ダウンロードして開き、設定で Mac 内蔵モデルを選ぶか、お持ちのモデルのアカウントを入力すれば、最初の仕事をオトハに任せられます。
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